今回は『NOeSIS』というノベルゲームについて書いていきます。
このゲームは『クラシックショコラ』という同人サークルによって制作されたサスペンスアドベンチャーゲームです。
シリーズ物になっていて、1作目『嘘を吐いた記憶の物語』、2作目『羽化』の二作があり、現在3作目を製作中とのことです。
http://cutlass.qee.jp
無料でプレイできるにも関わらず、クオリティは極めて高く、100 万ダウンロード超えもしています。
簡単にあらすじを紹介していこうと思ったのですが、物語は非常に入り組んでいて、膨大なためここでは割愛します。
スマホ、Windows、iphoneで無料でプレイできるので、もし話が気になる方は実際にプレイしすることをおすすめします。
2015年11月29日日曜日
鈍色のバタフライ
kemcoからのスマホゲーム、『鈍色のバタフライ』について書いていきます。
公式サイトはこちら
このゲームは同じくkemcoから出ている『トガビトノセンリツ』と同じくのノベルゲームです。(トガビトノセンリツについてはこちらも参考にしてみてください)
内容はサスペンスものでトガビトノセンリツにある意味似ています。
外界から隔離された空間で顔見知りの男女がとあるゲームに巻き込まれていくというものですが、個人的にはトガビトノセンリツよりもこちらの方がより直接的で心理的に響いてくるように思えました。(私はどちらも好きです)
もともとはケータイゲーム用だったとのことです。
絵が少し一昔前のような感じですが、個人的にはそれが作品に程よい緊張感を与えるのに一役買っているように感じます。
このゲームも残虐描写があるため、グロ耐性が無い方はやらない方が良いかもしれません。
サスペンスものが好きな方にはお勧めです。
公式サイトはこちら
このゲームは同じくkemcoから出ている『トガビトノセンリツ』と同じくのノベルゲームです。(トガビトノセンリツについてはこちらも参考にしてみてください)
内容はサスペンスものでトガビトノセンリツにある意味似ています。
外界から隔離された空間で顔見知りの男女がとあるゲームに巻き込まれていくというものですが、個人的にはトガビトノセンリツよりもこちらの方がより直接的で心理的に響いてくるように思えました。(私はどちらも好きです)
もともとはケータイゲーム用だったとのことです。
絵が少し一昔前のような感じですが、個人的にはそれが作品に程よい緊張感を与えるのに一役買っているように感じます。
このゲームも残虐描写があるため、グロ耐性が無い方はやらない方が良いかもしれません。
サスペンスものが好きな方にはお勧めです。
2015年11月28日土曜日
初代ポケモンについての思い出
最近はやっていませんが私はポケモンというゲームにはまっていました。
大人気のポケモンですが、その中でも私は初代(赤、緑、青、ピカチュウ)が特にお気に入りでした。
バージョンが新しくなるにつれ、戦闘がリアルになったり新しいシステムが増えたり様々な工夫がされていきます。
もちろんそれ自体は素晴らしいことだと思います。
しかし私個人としましては、システムが単純で戦闘がリアルでない方が良いなと思っています。
なぜならば、その方が色々と想像できて楽しいからです。
システムが単純であれば、色々なパターンで試したりもできますし。
そういった意味でも私は初代ポケモンがとりわけお気に入りの理由の一つです。
初代ポケモンの技でトライアタックというのがありましたが、私はこの技がとても面白いと思っています。
技を放つと三角形の図形のようなものが飛んでいきます。
これはビームなのでしょうか?よく分かりません。
この技をドードー、ドードリオが覚えるというのも謎です。
まったく似合っていません。
そしていったい何が「トライ」なのでしょうかね。
よく分からないことだらけです。
初代ポケモンはこのような訳の分からなさ満載なところが非常に面白いと感じます。
今回は初代ポケモンについて簡単に書きました。
もちろん初代以外のポケモンもそれぞれ魅力はたくさんあります。
その中からお気に入りのバージョンが見つかると良いと思います。
大人気のポケモンですが、その中でも私は初代(赤、緑、青、ピカチュウ)が特にお気に入りでした。
バージョンが新しくなるにつれ、戦闘がリアルになったり新しいシステムが増えたり様々な工夫がされていきます。
もちろんそれ自体は素晴らしいことだと思います。
しかし私個人としましては、システムが単純で戦闘がリアルでない方が良いなと思っています。
なぜならば、その方が色々と想像できて楽しいからです。
システムが単純であれば、色々なパターンで試したりもできますし。
そういった意味でも私は初代ポケモンがとりわけお気に入りの理由の一つです。
初代ポケモンの技でトライアタックというのがありましたが、私はこの技がとても面白いと思っています。
技を放つと三角形の図形のようなものが飛んでいきます。
これはビームなのでしょうか?よく分かりません。
この技をドードー、ドードリオが覚えるというのも謎です。
まったく似合っていません。
そしていったい何が「トライ」なのでしょうかね。
よく分からないことだらけです。
初代ポケモンはこのような訳の分からなさ満載なところが非常に面白いと感じます。
今回は初代ポケモンについて簡単に書きました。
もちろん初代以外のポケモンもそれぞれ魅力はたくさんあります。
その中からお気に入りのバージョンが見つかると良いと思います。
2015年11月26日木曜日
トガビトノセンリツ
今回は『トガビトノセンリツ』というゲームを紹介していきます。

http://www.kemco.jp/sp/games/tbns/ja/
このゲームは『kemco』から出されているスマホ用ゲームで、ノベルゲームです。
実際に私もプレイしました。
内容はサスペンス系で登場人物それぞれに対しての疑心暗鬼が面白く描かれていると思います。
登場人物を含む11名の部活仲間たちが、ある場所であるゲームに巻き込まれていきながら、それぞれのキャラクターの普段は見せぬ本性が垣間見えていきます。
作中では、わりと残虐な描写もあり、苦手な人にとっては辛いかもしれません。
グロ描写にある程度耐性があり、サスペンス系が好きな方にとってはきっと面白いと思います。
(『ひぐらしのなく頃に』が好きな方にはおすすめです)
実際ゲームを進めてみると分かりますが、ストーリー導入部分がかなり長いです。
(たぶん20分くらいはかかると思います)
人によってはこの導入部分が辛くて途中でゲームから離脱するかもしれません。
(実際、私も離脱してしまい、数カ月間ほったらかしにしていました)
しかし、それではもったいないので、長いですが最初の導入部分を頑張って進めてみてください。
すぐに話しが展開してどんどん引き込まれていきます。
http://www.kemco.jp/sp/games/tbns/ja/
このゲームは『kemco』から出されているスマホ用ゲームで、ノベルゲームです。
実際に私もプレイしました。
内容はサスペンス系で登場人物それぞれに対しての疑心暗鬼が面白く描かれていると思います。
登場人物を含む11名の部活仲間たちが、ある場所であるゲームに巻き込まれていきながら、それぞれのキャラクターの普段は見せぬ本性が垣間見えていきます。
作中では、わりと残虐な描写もあり、苦手な人にとっては辛いかもしれません。
グロ描写にある程度耐性があり、サスペンス系が好きな方にとってはきっと面白いと思います。
(『ひぐらしのなく頃に』が好きな方にはおすすめです)
実際ゲームを進めてみると分かりますが、ストーリー導入部分がかなり長いです。
(たぶん20分くらいはかかると思います)
人によってはこの導入部分が辛くて途中でゲームから離脱するかもしれません。
(実際、私も離脱してしまい、数カ月間ほったらかしにしていました)
しかし、それではもったいないので、長いですが最初の導入部分を頑張って進めてみてください。
すぐに話しが展開してどんどん引き込まれていきます。
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